
京都市が進めていたシステム刷新の稼働が遅延している件で、京都市とシステム開発を受託したシステムズ(東京・品川)の関係が泥沼化している。京都市は開発遅延の責任を巡って2017年10月12日、システムズに対して10月27日までに約7億5000万円の損害賠償を支払うことを求めていた。ところがシステムズはこの支払いに応じなかったことが、日経コンピュータの取材で分かった。京都市とシステムズともに、訴訟に発展する可能性を否定していない。
・http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/110201189/
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507892174/
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1509840228/
4 :名無しさん : :2017/11/05(日) 13:12:38.50 ID:ix/9tE6m0.net