
https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35111856-2.html
(CNN) 個人の性的指向がどのように決まるのかを探る研究で、兄を持つ男性が同性愛者である確率は、兄のいない男性より高いという傾向が指摘されてきた。この傾向について調べているカナダ人研究者らのチームは最近、母親の免疫反応が関係しているという新たな説を発表した。
カナダ・ブロック大学の心理学者、アンソニー・ボガート教授が論文をまとめ、米科学アカデミー紀要(PNAS)に発表した。
ボガート教授らの説によると、この傾向にかかわっているのは、男性だけが持つ「Y染色体」に関係した「NLGN4Y」というたんぱく質。
・https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35111856-2.html
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513141388/
5 :名無しさん : :2017/12/13(水) 14:04:23.40 ID:kJTQodwh0.net