
セクハラ問題が音楽界にも 巨匠レヴァインが少年を“性的虐待”
12/16(土) 5:58配信
デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00534184-shincho-int
「いい男は、皆、ゲイね」
かつて、自らのホームパーティで、歌手のマリア・カラスが、バーンスタイン、ホロヴィッツ、ヴィスコンティら、
招いた男性ゲストを眺めて長嘆息した逸話が残っている。
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“いい男”云々には異論も出ようが、メトロポリタン・オペラに長年“音楽監督”(現名誉音楽監督)として君臨した
ジェームズ・レヴァイン(米国生まれ、74歳)がゲイで、10代の少年を性的に虐待した疑いが浮上、職務を停止された。
「彼が半世紀に垂(なんなん)とするゲイ歴の持ち主であることは業界では有名な話です」
著名な音楽家とも親交のある某評論家がこう語る。
「これまでメトを招聘してきた音楽事務所は、成田空港をレヴァインが無事に通過して入国できるかどうか戦々恐々として待ち受けていたといいます。
・https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00534184-shincho-int
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513517256/
4 :名無しさん : :2017/12/17(日) 22:32:30.68 ID:1bsF6h4Q0.net