
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456414
納期、ギリギリいける
三菱重工業傘下の三菱航空機は開発中の国産初のジェット旅客機、三菱リージョナルジェット(MRJ)について、2018年は新規受注獲得より開発に専念することを計画している。20年半ばの初号機納入を優先させるのが狙い。
水谷久和社長がブルームバーグなどとのインタビューで「新しい受注というより、既に注文している顧客に状況を理解してもらい開発作業を進める」と話した。現在行っている配線など一部機体の設計見直しについては「大きなめどはついた。
・https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00456414
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・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514881040/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514901095/
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