
滋賀県栗東市は12日、昨年3月まで所属した部署のファイルにアクセスし、後任の職員に無断で1414件の書類データを消去したとして、40代の男性職員(係長級)を戒告処分にした。
市総務課によると、男性職員は旧所属のファイルへのアクセス権限がなくなった6月以降、アクセスを繰り返し、庁内事務で使う書類データを消去した。システムに設定ミスがあり、男性職員は9月中旬まで旧所属のファイルにアクセスできたという。
後任の職員が消去に気づいて発覚した。
・https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180112-00000039-kyt-soci
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515766563/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515801514/
7 :名無しさん : :2018/01/13(土) 09:03:30.55 ID:dMu0p+dj0.net