
送電線、実はガラ空き 再生エネに冷たいシステム
2018/01/29 17:21
http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000119753.html
ないはずの送電線、実は「ガラ空き」でした。
自然エネルギーを手掛ける事業者は、大手電力会社から送電線に空きがなく接続できないとして、多額の負担金を要求されて事業を断念するケースが相次いでいます。ところが、京都大学が全国の基幹送電線を分析したところ、実際には2割しか使われておらず、「ガラ空き」状態なことが分かりました。
京都大学・安田陽特任教授:「再生可能エネルギーをもっと入れることができるポテンシャルがある。
・http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000119753.html
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517267537/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517345983/
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