
衛生状態の改善とともに、長期にわたって伸びてきた日本人の成人の平均身長が、昭和55(1980)年生まれ以降、縮む傾向にあることが、国立成育医療研究センター研究所の森崎菜穂室長らのチームの調査で分かった。300万人を超す身長データを分析し、専門誌に論文を発表した。
最新の平成8(1996)年生まれの平均を見ると、男性はピーク時に比べ0.64センチ、女性は0.21センチ低い。差はわずかだが、低下傾向ははっきりしていた。
・http://www.sankei.com/smp/life/news/180220/lif1802200005-s1.html
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519165738/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519181353/
9 :名無しさん : :2018/02/21(水) 11:52:06.20 ID:VE43M+zQ0.net