
3/20(火) 10:15配信
デーリー東北新聞社
KHJ全国ひきこもり家族会連合会青森県支部(青森さくらの会、下山洋雄代表)は19日、県内で引きこもっている人の家族を対象に実施した実態調査の結果をまとめた。46人のケースのうち、引きこもりの期間が21年以上の人が12人(26・1%)確認され、最長は35年。県庁で記者会見した下山代表は、長期化や高齢化が進む現状を踏まえ「他にも潜在的な引きこもりがいるだろう。県全体での実態把握が必要だ」などと警鐘を鳴らした。
・https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00010001-dtohoku-l02
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1521514979/
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