
人骨のデータから復元、3次元プリンターを使って出力された「国内最古の顔」=国立科学博物館提供・共同
https://www.nikkei.com/content/pic/20180420/96958A9F889DE0EBE4E0E1EAE2E2E0E2E2E6E0E2E3EA9180E2E2E2E2-DSXMZO2962378020042018CR0001-PN1-2.jpg
沖縄県立埋蔵文化財センター(西原町)は20日、全身骨格がほぼ残った国内最古の約2万7千年前とされる人骨の顔を最新技術で復元し、公開した。石垣島(石垣市)の「白保竿根田原洞穴遺跡」で見つかった旧石器時代の人骨で、同センターは「知ることのできる国内最古の顔」と説明している。
復元作業に関わってきた土肥直美・元琉球大准教授(形質人類学)は同センターで取材に「(顔の特徴から)今の沖縄の人につながっている可能性がある」と話した。
全身人骨は成人男性とされ、推定身長約165センチ。
・https://www.nikkei.com/content/pic/20180420/96958A9F889DE0EBE4E0E1EAE2E2E0E2E2E6E0E2E3EA9180E2E2E2E2-DSXMZO2962378020042018CR0001-PN1-2.jpg
・https://www.nikkei.com/article/DGXMZO29623800Q8A420C1CR0000/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524201891/
11 :名無しさん : :2018/04/20(金) 14:28:40.50 ID:Cyp+Tkjc0.net