
酒に弱い日本人が増えるよう「進化」 遺伝情報から判明
日本人の遺伝情報を調べたところ、お酒に弱い体質の人が増えるよう数千年かけて「進化」してきたことが、理化学研究所などの分析でわかった。
詳しい原因は不明だが、アルコールに弱い体質が何らかの理由で環境への適応に有利に働いたとみられるという。
24日付の英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズに発表した。
体内でのアルコール分解には、「ADH1B」と「ALDH2」という2種類の代謝酵素が関わる。
・http://news.livedoor.com/article/detail/14636250/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524745531/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524771567/
2 :名無しさん : :2018/04/27(金) 04:39:54.96 ID:BmQuIlCu0.net
