
埼玉県鴻巣市立広田小で、2〜3月に給食の献立が通常より品数が少ない状態が続いていたことが2日、分かった。
市教委によると、昨年12月に同校の栄養教諭が集金した3カ月分の給食費を1カ月分と誤って発注してしまった。余剰金が出ないようにするため、高価なデザートなどを発注していたという。
この栄養教諭が産休に入り、2月下旬に後任の栄養教諭が品数が少ないことに気づき、事態が発覚した。
・http://www.sankei.com/smp/life/news/180502/lif1805020031-s1.html
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525301613/
6 :名無しさん : :2018/05/03(木) 07:57:14.83 ID:tY8FqE0x0.net