
2018年05月13日 13時58分 JST | 更新 2018年05月13日 14時
行政の単純業務、自動代行ソフトで8割減 茨城・つくば
茨城県つくば市は10日、民間企業と進めていた単純業務の自動代行システム「RPA」(ロボティック・プロセス・オートメーション)の共同研究で、約8割分の業務削減効果があったと発表した。市は本格導入に向けて対象業務を広げる考えで、費用を6月補正予算案に計上する。
RPAはあらかじめ決めたルールに基づき、同じ作業を自動的に実行できるソフトウェア。市がNTTデータなど3社と契約し、1月〜4月上旬に共同研究が行われた。
・https://m.huffingtonpost.jp/2018/05/13/admin-work-automated-tsukuba_a_23433403/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526413352/
4 :名無しさん : :2018/05/16(水) 04:45:10.70 ID:FXe96zGC0.net