
総務省が25日発表した2017年の通信利用動向調査によると、個人がインターネットを利用する機器はスマートフォンが54.2%と、初めてパソコン(48.7%)を上回った。世帯の機器保有割合もスマホは75.1%と、初めてパソコン(72.5%)や固定電話(70.6%)を逆転した。スマホがネット社会の主役となっていることの裏付けとなりそうだ。
調査は17年9月末の状況について全国4万592世帯を対象として郵送で実施。
・https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30954390V20C18A5EA4000/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527227050/
2 :名無しさん : :2018/05/25(金) 14:45:23.88 ID:0XFJuLZe0.net