
http://rocketnews24.com/2017/06/30/919851/
毎月、月末に皆さんにこのことをお伝えしなければならないことが、心苦しい。
今日は残念ながら、プレミアムフライデーである。政府と経産省が提唱している
働き方改革の一環で、15時に帰ってもいいとされる日なのだが、2017年2月の
実施以降、一度も帰れたことがないひとも多いだろう。私(佐藤)もそのひとりだ。
すでにこの言葉を聞くだけで、モヤっとするというか、イラっとするというか……。
ストレスに感じる人も少なくないようだ。実効性の低いこの取り組み、何とかならないのか?
・誘われても……
知人の話によると、働き方改革の一環ではじめたはずの取り組みが裏目に出ている
一面もある。たとえば、15時に帰ることができる人とできない人の間で、「豊かさの溝」
のようなものが出来てしまっている。
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