
緊急着陸のJAL機 タービンの羽根200枚以上損傷
9月7日 4時35分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20170907/k10011129721000.html?utm_int=news_contents_news-main_001&nnw_opt=news-main_b
5日、日本航空機が羽田空港に緊急着陸したトラブルで会社側がエンジンの内部を調べたところ、金属製のタービンの羽根が200枚以上、損傷していたことがわかり、
国の運輸安全委員会は事故につながりかねない重大なトラブルだったとして原因の調査を始めました。
5日午前11時ごろ、羽田発ニューヨーク行きの日本航空6便、ボーイング777型機で、離陸直後に左のエンジンから火が出て、およそ1時間後に羽田空港に緊急着陸しました。
着陸後の点検で、エンジンの後方にあるタービンのブレードと呼ばれる長さ30センチほどの金属製の羽根が損傷しているのが見つかり、6日、日本航空がエンジン内部を詳しく調べました。
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20170907/k10011129721000.html?utm_int=news_contents_news-main_001&nnw_opt=news-main_b
16 :名無しさん : 2017/09/07(木) 05:48:47.19ID:xalCkkOi0