
9月24日 12時21分
23日午前、関西空港を離陸したオランダ行きの旅客機から重さ4キロ余りの部品が落下し、大阪市の中心部を走っていた乗用車にぶつかっていたことがわかりました。けが人はいませんでしたが、国の運輸安全委員会は事故につながりかねない「重大インシデント」として調査を進めています。
国土交通省関西空港事務所によりますと23日午前11時ごろ、関西空港を離陸したKLMオランダ航空の旅客機から、落下した機体の一部が大阪市の中心部を走っていた乗用車にぶつかったということです。
落下したのは右主翼の付け根付近の胴体部分にあるパネルの一部で、縦およそ60センチ、横およそ1メートルで、重さはおよそ4.3キロです。
・http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170924/k10011154221000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002
5 :名無しさん : 2017/09/24(日) 12:30:18.26ID:Xy5GsgEZ0

