
10日の東京株式市場で神戸製鋼所株に売り注文が膨らんだ。午前9時30分時点で売買は成立しておらず、気配値は前週末終値より2割程度安い1068円。8日に発覚したアルミ部品の強度など、性能データの改ざん問題が収益に影響を与えるとの不安が広まった。
部品の供給先企業の株価も低調に推移した。
・https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22051640Q7A011C1000000/
・https://stocks.finance.yahoo.co.jp/stocks/detail/?code=5406.T
3 :名無しさん : 2017/10/10(火) 10:20:41.93ID:VcZyOXb80