
神戸製鋼所のアルミ製品などの品質データ改ざん問題は自動車や航空機メーカーなど幅広い業界に影響が広がりそうだ。
三菱重工業の子会社が開発する国産ジェット機「MRJ」やトヨタ自動車に加え、米ボーイングなどにも出荷していたことが新たに判明。
神鋼は過去に出荷した製品に遡って社内調査を進めており、製品の回収まで発展する可能性もある。
MRJについては胴体と翼をつなぐ接合部分や窓枠など、幅広く同社のアルミ製部品が使われている。
・http://www.nikkei.com/article/DGXMZO2203942008102017EA2000/
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1507571712/
8 :名無しさん : 2017/10/10(火) 15:08:13.01ID:4Op3sOEA0