
神戸製鋼所のアルミ製品の性能データ改竄を受け、関西の運輸関連企業や機械メーカーなども10日、使用状況の確認に追われた。ダイキン工業は、生産されているエアコンの一部機種に性能データを改竄したアルミや銅製品が使われていたことを明らかにした。また、改竄された製品を新幹線に使っていたJR西日本は「安全は確認しているが、準備でき次第、取り換えを行う」と説明した。
ダイキンは、エアコンの熱交換器の主な材料であるアルミ調達先の1つが神戸製鋼製。
・http://www.sankei.com/west/print/171011/wst1710110017-c.html
5 :名無しさん : 2017/10/11(水) 08:14:12.82ID:pjZhYiht0