
消費者庁は11日、東京電力福島第1原発事故を受けた食品の放射性物質に関する10回目の意識調査の結果を発表した。
購入をためらう産地として福島県を選んだ人は5176人中684人の13.2%と、15.0%だった今年2月の前回調査に続いて過去最少の割合となった。
調査は2013年2月から半年ごとに実施。東日本大震災の被災地や東京など大都市圏の住民にインターネットを通じて実施した。
・https://this.kiji.is/290746687755715681?c=39546741839462401
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1506422795/
36 :名無しさん : 2017/10/11(水) 17:24:26.06ID:Bh5RHwAh0