
和歌山県の来年度新政策について仁坂吉伸知事や市町村長が話し合う懇談会が26日、和歌山市の和歌山商工会議所で開かれた。紀南でJR紀勢線の電車が減便の可能性があること、ケンケン漁などカツオについて「世界農業遺産」にできないかなどが話し合われた。
県企画部から新政策の説明があった後、各市町村長が意見を述べた。串本町の田嶋勝正町長は、JR西日本から新宮・東牟婁の首長宛てに、紀勢線の白浜駅以南の乗客が少ないとして、地域からの利用促進への協力を数字で示す努力を求められたことを説明。
・http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=342002&p=more
3 :名無しさん : :2017/10/27(金) 21:05:26.85 ID:6PUK4Pr70.net
