
NHKが、テレビを置く人に受信契約を義務付けた放送法の規定について、最高裁大法廷が「合憲」との初判断を示したことを受け、裁判長を務めた寺田逸郎・最高裁判所長官(69)に注目が集まっている。
最高裁判断に不満をもつ人らがツイッターに、「次の選挙で×を」と、衆院選と同時に行われる国民審査を念頭に相次いでつぶやいた。その後、寺田長官が約1か月後に定年退官することが指摘されると、中には「陰謀だ」と憤慨する人も。ただ、国民審査の規定上では、そもそも寺田氏は「次の衆院選」では審査の対象外のようで...
■「次の選挙で×をつければいいのね?」
2017年12月6日、NHK受信契約をめぐる最高裁判断のニュースが流れると、ツイッターには、判断に納得がいかないという人が、寺田長官の名前をあげるなどしつつ、
“「次回から選挙のたびに×つけたろ」
「次の選挙で×をつければいいのね?」
「名前を覚えておこう。
・https://www.j-cast.com/2017/12/06315870.html?p=all
・https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512705658/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1512753511/
5 :名無しさん : :2017/12/09(土) 02:21:55.83 ID:8/QxQQN50.net