
http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20171231/8030000126.html
大みそかの31日、「讃岐うどん」で知られる香川県のうどん店では、うどんを食べて年を越そうという人たちでにぎわっています。
香川県では、太くて長いうどんのように健康で長生きできるようにとの願いを込めて、大みそかに「年越しそば」ならぬ「年越しうどん」を食べる習慣があります。
高松市の中心部にある創業54年のうどん店では、午前中から家族連れや帰省客が訪れ、かけうどんやぶっかけうどんなど好みのうどんを注文しては、おいしそうに味わっていました。
また、自宅で「年越しうどん」を食べようと、持ち帰り用にそばと一緒にうどんを買い求める人の姿も多く見られました。
・http://www3.nhk.or.jp/lnews/takamatsu/20171231/8030000126.html
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