
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180101/k10011276711000.html
去年1年間に結婚したカップルは、全国でおよそ60万組と、戦後、最も少なくなったと
見られることが、厚生労働省の調査でわかりました。
厚生労働省は、毎年1月から10月までの数値をもとに、その年に結婚した
カップルなどを推計しています。
それによりますと、去年1年間に結婚したカップルは、全国の推計で60万7000組となり、
前の年より1万3000組余り少なくなる見通しです。結婚の数が減少するのは5年連続で、
戦後、最も少ない数となり、厚生労働省は若い世代の人口減少が大きな要因と見ています。
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180101/k10011276711000.html
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514772408/
3 :名無しさん : :2018/01/01(月) 11:08:09.13 ID:lMBj//Sd0.net