
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180203/k10011313751000.html
2日のニューヨーク株式市場は、長期金利が上昇したことから、企業経営の重荷になるとして
全面安の展開となり、ダウ平均株価の終値は、前日より665ドル下落し、リーマンショックのあとの
景気の悪化を受けた2008年12月以来の大幅な下落となりました。
2日のニューヨーク株式市場は、この日発表されたアメリカの雇用統計で賃金に関する指標が
高い伸びとなったことを受けて、物価の伸びが加速するという観測が高まりました。
このため、アメリカの長期金利がおよそ4年ぶりの水準にまで上昇し、金利の負担が増えて
企業経営の重荷になるという見方が広がり全面安の展開になりました。
この結果、ダウ平均株価の終値は2万5520ドル96セントと、前日より665ドル75セント下落し、
リーマンショックのあとの景気の悪化を受けた2008年12月以来の大幅な下落となりました。
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180203/k10011313751000.html
・http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517607221/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1517621045/
2 :名無しさん : :2018/02/03(土) 10:24:35.94 ID:Wx0aVszT0.net
