
厚生労働省は2日、ソフトコンタクトレンズが装着されたまま脳死判定をし、心臓や肝臓などとともに眼球を摘出した可能性がある事例があったと発表した。同省によると、兵庫県内の県立病院で昨年8月にくも膜下出血のため脳死判定を受けた40代の女性。摘出された眼球はコンタクトレンズが着いたまま県内のアイバンクに提供されたとみられる。アイバンクからの連絡でわかった。
・https://www.asahi.com/articles/ASL32533HL32ULBJ00G.html
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520009873/
: