
民間調査会社のMMDラボ(東京)が12日発表した3月版の携帯電話とスマートフォンの利用動向によると、
他社から回線を借りて格安スマートフォンを展開する仮想移動体通信事業者(MVNO)のシェアは
昨年9月から1.6ポイント上昇の10.1%となり、顧客へ徐々に浸透していることを示した。
MVNO内でのシェアは楽天の「楽天モバイル」が22.2%で1位。
関西電力系の「マイネオ」、NTTコミュニケーションズの「OCNモバイルワン」が続いた。
MVNOにソフトバンクが自前で手掛ける格安ブランド「ワイモバイル」を加えたシェアは13.9%だった。
・https://this.kiji.is/345833548244894817?c=65699763097731077
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3 :名無しさん : :2018/03/12(月) 18:41:58.06 ID:K7m/Oi3R0.net