
東京都文京区にある東京大学安田講堂前の地下食堂に飾られていた著名画家の大作が、3月末の施設改修に伴い、廃棄されていたことが、大学などへの取材でわかった。2012年に亡くなった宇佐美圭司さんによる4メートル角の作品だった。宇佐美さんの作品には数百万円の値を付けるものもあり、専門家は「絵の価値を知らなかったのではないか」と指摘している。
宇佐美さんは武蔵野美術大教授、京都市立芸術大教授などを歴任し、芸術選奨文部科学大臣賞などを受賞。
・https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180427005454_comm.jpg
・http://www.asahi.com/articles/ASL4W369RL4WUCVL003.html
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524828431/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524839784/
3 :名無しさん : :2018/04/27(金) 23:37:40.65 ID:KuRTdfiv0.net