
多量飲酒やアルコール依存症をなくすための対策推進計画について、今年度中に策定予定の自治体が15都県に上ることが、厚生労働省の調べで分かった。すでに27道府県が策定済みで、残りは5県。依存症の相談拠点も年度内に18自治体(政令市含む)が設置見込みで、設置済みを含めると全国で計26自治体になる。急ピッチで対策が進められている。
・http://www.sankei.com/smp/life/news/180503/lif1805030006-s1.html
・http://www.sankei.com/images/news/180503/lif1805030006-p1.jpg
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525301278/
3 :名無しさん : :2018/05/03(木) 07:48:54.59 ID:biHzDytd0.net