
町内会の加入率をアップし、地域コミュニティを活性化させることを目指し、札幌市の新たな町内会条例制定に向けて検討委員会が提言書をまとめ秋元市長に手渡しました。
20年前には9割ほどだった札幌市の町内会加入率は、2018年1月現在で70.8%と過去最低となっています。秋元市長は、加入率アップを目指す新条例の制定を選挙公約として掲げて検討してきました。
札幌市 秋元克広市長:「地域での人とのつながりはこれまで以上に重要になる」
提言書は、町内会の役割を明確化し、地域住民の交流促進を促しています。
・https://uhb.jp/news/?id=4521
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525744092/
2 :名無しさん : :2018/05/08(火) 10:48:56.66 ID:sappiGNd0.net