
毎日新聞 2018年5月13日 09時00分(最終更新 5月13日 09時00分)
岡山市が2015〜16年度、一度も活動していない348人の消防団員に計1460万円の報酬を支払っていたことが市への取材で分かった。
348人は、全消防分団が原則参加する年1回の訓練大会やその練習にも参加しておらず、「幽霊団員」の可能性がある。公金の流用、緊急時の団員不足などにつながりかねず、市消防局は実態調査を始める。
長期間活動していない団員の存在は各地で問題化しているが、これだけ大人数の存在が判明するのは異例だ。
・https://mainichi.jp/articles/20180513/k00/00m/040/107000c
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526174839/
16 :名無しさん : :2018/05/13(日) 10:34:52.66 ID:2cnsll6k0.net