
て、269カ所から有効回答を得た。ウイルス性の普通の風邪「感冒」と診断した患者やその家族が抗菌薬を希望した場合、「希望通り処方する」が12・7%、「説明しても納得しなければ処方する」が50・4%で、計約6割を占めた。
また過去1年間で感冒と診断した患者にどれくらいの割合で抗菌薬を出したかを尋ねたところ、「4割超」と答えた診療所が20・2%、「2割以下」と答えた診療所は62%だった。処方した理由は、「重症化予防」(29・8%)や「二次感染の予防」(25・8%)などで、医学的根拠が乏しいと思われる理由だった。
・http://amr.ncgm.go.jp/
・http://www.asahi.com/sp/articles/ASL5T6VM5L5TULBJ01H.html
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527928587/
7 :名無しさん : :2018/06/02(土) 17:41:09.71 ID:eGnzvpFl0.net