
「せめてもう少し、話す能力があれば…」
取引先との交渉、会議でのディスカッション、友人や恋人と会話をする時、こんな風に思ったことはありませんか?
実は、そんなお悩みをお持ちの方に足りていないものは、「話す」ではなく、「聞く」能力かもしれません。
「コミュニケーション」とは「聞く」と「話す」のやり取りのことであり、「聞く」と「話す」は「車の両輪」のようなものだからです。
「話す」人がいれば、必ず存在するのが「聞く」人。言われてみれば当たり前なのですが、どうしても目立つ「話す」ことばかりに関心がおかれがちです。
・http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14057996/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1513832713/
2 :名無しさん : :2017/12/21(木) 14:06:19.17 ID:mJUPz2mI0.net