
県警は15日、乗用車を運転中に「あおり運転」を繰り返したとして、県中部の会社員の男性(40代)を道路交通法(危険性帯有)に基づき、30日間の運転免許の停止処分にしたと発表した。「あおり運転」に伴う行政処分は県内初。
運転者教育課によると、男性は昨年11月、県中部の国道1号で前方を走る軽乗用車に接近し、数百メートルにわたって執拗(しつよう)にあおった後に追い抜き、急ブレーキをかけて軽乗用車を停止させたとされる。男性はその後、乗用車に乗せていたなたやのこぎりを持って軽乗用車に近づき、「このやろう」などと運転手を威迫したという。
・https://www.asahi.com/articles/ASL3H4CT5L3HUTPB00Q.html
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5 :名無しさん : :2018/03/16(金) 12:50:33.04 ID:zt3xGhyj0.net