
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180301/k10011347581000.html
JR瀬戸大橋線は、強風のため午前11時ごろから全線で運転を見合わせていて、
およそ180人が乗った特急が瀬戸大橋の上でおよそ3時間半にわたって立往生しています。
JR四国によりますと、JR瀬戸大橋線は橋の上で風速25メートルの基準を超える強い風を
観測したため、午前11時ごろから、香川県の宇多津駅や坂出駅と岡山県の児島駅の間の
上下線で運転を見合わせています。
この影響で、午前10時すぎに岡山を出発し、高知に向かっていた特急「南風5号」が、
坂出市与島の瀬戸大橋の上で、およそ3時間半にわたって立往生しています。
JRによりますと、この特急は3両編成で、車内には乗客・乗員合わせて180人余りが乗っていて、
今のところ体調を崩すなどした乗客はいないということです。
・https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180301/k10011347581000.html
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1519883843/
3 :名無しさん : :2018/03/01(木) 14:58:21.77 ID:tAzO7fh40.net