
auブランドを展開するKDDIが3月2日、テザリングオプションに関する価格改定を発表し、ネット上で論議を呼んでいる。
これまで、KDDIを含め国内3キャリアは割引などのキャンペーンを適用することで、実質的に「テザリング」オプションの料金をとってこなかった。
今回、KDDIが発表したのは、同社のデータプラン「データ定額20/30」において、テザリングオプションの料金を500円徴収する(厳密には、無料キャンペーンを廃止し、従来の月額1000円から月額500円に「値下げ」する)というもの。
この「テザリング実質有料化」は、実はソフトバンクも同じ状況だ。
・https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180304-00010002-binsider-sci
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520142982/
3 :名無しさん : :2018/03/04(日) 14:57:50.72 ID:TWl07VMP0.net