
東京電力は3日、福島第1原発がある福島県大熊町の沖合4キロで、調査のため採取した魚「カナガシラ」から1キロ当たり358ベクレルの放射性セシウムが検出されたと発表した。国の基準値(同100ベクレル)を上回るが、漁業者が試験操業を行っている海域ではない。
東電によると、カナガシラは定期的に実施しているモニタリングの一環で2月22日に採取した。仮に200グラム食べた場合、被ばく線量は胸部レントゲン撮影の50分の1に当たる1マイクロシーベルトとしている。
・https://www.jiji.com/sp/article?k=2018030300514&g=soc#cxrecs_s
・http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520075631/
・https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520130949/
4 :名無しさん : :2018/03/04(日) 11:37:06.86 ID:qCE0yoh90.net